思い出しに行きませんか?こどもにもわかっていること、こどもにしか見えないもの。時代を経ても変わらない、こどもたちのみずみずしいことばがいっぱいにつまっています。おひさまのかけらだった、すべての人へ。読売新聞連載中の「こどもの詩」20年の集大成。
(「BOOK」データベースより)
1 お父さんとお母さんへ(ママ パパ ほか)
2 かけがえのないきずな(せんぞ おばあちゃんのしわ ほか)
3 わたしの学校わたしの友だち(入江君へ こくばん ほか)
4 生きものたちの息づかい(土 ねこ ほか)
5 みずみずしい感性がうたう(せんたくき たんけん ほか)
6 ユーモアいきいき(おしっこって プロポーズ ほか)
7 魂の目にうつるもの(ちゃわん あの黒い子供達 ほか)
(「BOOK」データベースより)